太陽光架台

Stand for solar


ENETOWER新基礎工法、コンクリート不要の回転貫入パイル工法

エネタワー:全方向自動追尾システム


◆太陽高度角は、現システム(13年実績)の油圧シリンダーで駆動
◆東~西方位の旋回は、新開発の油圧ダーンディスクシステム
◆立体トラスにより従来型より1/5の軽量化を実現
◆従来型の150tものRC基礎が不要、コンクリート使用しない撤去時を考えた、上物と一体化型の鋼管杭基礎を採用
◆独自開発太陽位置検出センサーにより太陽との正対回数1日240回~270回以上、太陽の動きに1°ずつ稼働

勾配60度

方位角270度、最大60度傾斜

エネタワーの基礎、コンクリート不要の回転貫入鋼管パイル工法


【 エネータワー・FIX 】


空間利用の太陽光ユニット架台

  • 空間利用の太陽光ユニット架台、Truss system Tower Unit エネタワー・FIX
  • エネタワー・FIX䛿経済的で強固なエコ架台,
  • エネタワー䛿強固な立体三角形の集合体、「立体トラス鋼管フレーム構造」。エネタワーは暴風・地震・積雪に対応した、基準値以上のトラス構造
  • 天空型太陽光システム架台 『エネタワー・FIX』
  • 架台を支える柱は、三本支柱のトラス構造。【支柱も強固な三角構造】
  • 基礎の工期1日完了、残土なしで高い支持力、基礎と支柱が一体化構造。砂質地盤から礫質地盤䛿 (13≦N値≦57)粘土質地盤䛿 (10≦N値≦60) まで幅広い支持層の選択が出来る、優れた杭工法。
  • 天空型太陽光発電施設『エネタワー・FIX』パネル配置及び立面図
  • 天空型太陽光発電設備『エネタワー・FIX』立面図
  • コンクリート不要䛾回転貫入鋼管パイル工法
  • 『エネタワー・FIX』連塔の場合の日陰干渉回避距離。支柱の芯から芯の距離が11mあれば日陰の干渉はない。
  • エネタワー・FIXカーポート架台、現行の駐車場に設置可能です。
  • 直列2ユニット:(7,000 X 13,200)
  • 天空型太陽光発電施設『エネタワー・FIX』の光透過モジュール。搭載する太陽電池モジュール䛿、LG社の光透過両面発電モジュールを採用。天空型架台の場合、一般モジュールに対して20%以上の発電量がアップ。
  • 発電量検討結果 (15年 7月)、一般(White)モジュールに対して発電性能は、地面に設置時に19.5%, 屋根に設置時に9.5% 増加が確認される。
  • 発電量検討結果_環境(天気)、一般(White)モジュールに対して、曇りの場合の約43% 発電が多くなり、降雪後には後面影響により設置容量の約10%以上発電できる。そのため、低放射時により効果がある。
  • エネタワー・FIXの柱は、広告ディスプレイが設置可能。正面䛿視認性が良く、イベントや案内看板等で活用頂けます。LG社製の屋外液晶ディスプレイをオプションとして設置できます。
  • 支柱ガード:鋼板とコンクリートでガードします
  • エネタワー・FIX䛿最新の技術が集結



エネタワーファーム
立体図 DOWNLOAD